History
現在工事中です。4月10日をめどに作業を続けていますので、今しばらくお待ちください。


| 年度 | 主な出来事 |
|---|---|
| 1999年 | 当時市内にはたくさんの子育てサークルがあった。しかし、入りたい人、募集しているサークルのつなぎがなかった。そのため、ネットワークの必要を感じ、任意団体を立ち上げる。「自分たちが困ったことを次世代に残さない」「つながることで楽しい子育てをしよう」そう願って、団体の名前を決めた。最初の事業は「手作り抱っこひも教室」。集会所を借り、ミシンを持ち寄った。その後、ママの特技を生かした講座を多数行う。宇治の生涯学習センターの無料で借りられるロビーを4日間借り、子育てサークルのポスター展示と、楽しいイベント(ぽけっと広場)を行った。毎日100人ほど来てくれた。この時、「こんな街になったらいいな。こんな支援があったらいいな」というアンケートを500人から集める |
| 2000年 | アンケート結果は、「雨の日も遊べる場所がほしい」「いつでも遊べるところがほしい」という声が圧倒的に多かった。当会への要望ではないが、何かできることがないかと考えた。子育てサークルは30近くある。1歳未満の赤ちゃんを連れて出かけるのが難しそう。そう考え、1歳未満の赤ちゃんだけが集まる「赤ちゃん広場」を、宇治市内の公共施設を巡回しながら実施をする。公共施設を借りるのが難しく、一番の壁だった。正確な数ではないが、年間6〜7回実施した。宇治市社会福祉協議会のボランティア活動助成に応募し、宇治市内の23団体の情報を掲載した情報誌を作成した。手作りだっこひも教室の継続や、特技があるママの講座なども継続 |
| 2001年 | 引き続き、 |
| 2002年 | |
| 2003年 | |
| 2004年 | |
| 2005年 | |
| 2006年 | |
| 2007年 | |
| 2008年 | 4月にNPO法人格を取得。11月に宇治市からの委託事業の「つどいの広場りぼん」を平和堂100BAN店の2階で開設。開設の準備資金が少なく、皆で材木を運び、ペンキを塗り準備を進めた。<助成金>WAM/宇治市男女共同参画支援センター/京都府地域再生プロジェクト/京都府山城NPOパートナーシップセンター運営協議会/京都産業21/京都新聞社会福祉事業団/宇治市社会福祉協議会”赤い羽根”共同募金/京都府地域発未来っこ応援事業・宇治市013さい子育て情報誌協力・中学生と赤ちゃん交流事業<継続事業>赤ちゃんサロン広場・おしゃべりキャッチボール.カプラの広場・実習生の受け入れ・外部保育<他>山城NPOパートナーシップセンターの運営・京都きっずプロジェクト・Uちゃん連絡協議会。他 |
| 2009年 | 切望していた自主活動スペースを京都府の地域交響プロジェクトの助成金で同じ平和堂のフロアに「サロン楽」ができた。ミシンをかけても大丈夫なスペースと、保育のスペースを作ったことで「手作りだっこひも教室」を安定して開催できる環境が整った。トピックスは全国子育てひろば実践交流セミナーの京都開催の事務局を担い、全国から500名ほど集まられるセミナーを好評のうち終えることができた<継続事業>赤ちゃんサロン広場・おしゃべりキャッチボール.カプラの広場・実習生の受け入れ・外部保育<他>山城NPOパートナーシップセンターの運営・京都きっずプロジェクト・Uちゃん連絡協議会。他 |
| 2010年 | <助成金>京都府地域再生プロジェクト・京都新聞社会福祉事業団・京都府山城NPOパートナーシップセンター運営協議会<継続事業>つどいの広場りぼん・赤ちゃんサロン広場・おしゃべりキャッチボール<他>y図ス0123歳子育て情報誌協力・中学生と赤ちゃん交流事業・山城NPOパートナーシップセンター運営協議会・京都きっずプロジェクト・Uちゃん連絡協議会・実習生の受け入れ・外部保育など。助成金事業で行った事業の詳細は、詳しいページをご覧ください |
| 2011年 | |
| 2012年 | |
| 2013年 | |
| 2014年 | |
| 2015年 | |
| 2016年 | |
| 2017年 | |
| 2018年 | |
| 2019年 | |
| 2020年 | |
| 2021年 | |
| 2022年 | |
| 2023年 | |
| 2024年 | |
| 2025年 | |
| 2026年 | 市役所の食堂横で、月に2回カフェを始めます。赤ちゃんのケアを自宅で親ができるように、そして、発達を促せる10BHSを伝える「タッチdeはっぴー」を始めます。 |